ちまたでは優しい男がモテる、気が利く男がいいなど女性から聞きますがそんなのはすべて見せかけです。
結論、格上の男になる以外モテる方法はありません。
そこで今回はYouTubeで散々モテ方法を見てきた私が真実をまとめたいと思います。
格上の男になる
女性に気を遣い優しいだけの男はモテません。
優しいのは当たり前、それプラス尊敬されて女性よりも優位な立場にならなければなりません。
学生時代意味もなく年上だからという理由で逆らえないという風習が部活などであったと思います。あの感覚と同じです。
器の大きく余裕がある男
悪ぶってみたり横暴な態度をとることがカッコいいと勘違いしている人がいます。それは大間違いです。
どんな状況になろうとも、たとえ恐かったとしてもドンと構えて冷静にならなければなりません。
多少のことは笑ってながし滅多なことでは怒ってはいけません。
絶対に他責にしないで自身で解決できる男になりましょう。
そして所作もゆっくりで物を雑に使わないもの大事です。
共感することも大切です。
悩みを相談された時にアドバイスしてはいけません。
基本愚痴を聞いてあげるだけでいいのです。
下手にアドバイスすると「何もわかってないくせに私のやり方が間違ってるの?」と怒りを買うことになります。
「そうなんだそれは大変だったね俺も同じような経験したことあるからわかる」と慰めるだけでいいのです。
女性以外に狙うものがある男
女性ばかり追いかけてくると下心が見え見えです。
仕事や趣味など何かに打ち込んでいる姿を見せるのが大事です。
女性に依存しない男を演出するのです。
弱さも見せる男
何もかも完璧な男は尊敬だけで終わります。
仮に付き合えたとしてもかっこ悪い所を見せた途端冷められます。
なので普段はカッコいいけど少し抜けている所も見せて「私がいなきゃダメ」と母性本能を抱かせるのもいいでしょう。
井の中の蛙になる
これまで説明してきましたが元々ダメ男だし俺には無理、と思った方が多数だと思います。
しかし一つだけ方法があります。
雑魚が集まる職種に転職すること。学生さんは雑魚が集まる部活などに所属することです。
超人ばかりの場所にいたら自分がちっぽけになります。
しかし雑魚の中にいて今日私が話したことを実践したら必ず光るはずです。
AKB48はクラスの3番目人気くらいの微妙な女子を集めたというコンセプトのグループでした。
そしたら人はその限られた中で自分の押しを模索するのです。
なので雑魚たちの中で活躍する自分を目ざしましょう。
まとめ
いかがだったでしょうか?
これが数あるモテ動画を見てきてたどり着いた真理です。
雑魚が集まるコミュニティに滞在し格上の男を演じる、これだけで内面は間違いないでしょう。
しかし最低限、「清潔感」は大切にしてください。
臭い、汚い、などは問題外です。
そして何面を磨きモテる男に近づきましょう。

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