チャリカスママの真相、実は悪くなかった?

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チャリカスママとして有名になった女性がいましたよね。

しかしあの事件でチャリカスママは被害者だった可能性が出てきました。

その理由を調査しました。

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あの時間帯は車両通行止め?

近くには小学校があり、標識には「自転車を除く、土・日、休日を除く 7:45~8:45」と書かれています。

この動画が撮影された時間は不明ではありますが、

チャリカスママが保育園に子供を送りに行っている途中であると考えられることや、周辺にも車が全く走っていないことなどを考えると、朝の7時45分~8時45分だった可能性が出てくると思います。

そして、車が走ってきた道も「自転車を除く、土・日、休日を除く 7:45~8:45」が適用されています。

この前の交差点にも「自転車を除く、土・日、休日を除く 7:45~8:45」の標識がありますので

車は車両通行禁止の道を走っていた可能性が出てきますね。

確かに危険運転ではあるが・・・

チャリカスママさんが停止した場所に「一方通行」の標識は立っていますが「自転車は除く」と書かれています。

そのため逆走にはなりません。

しかし自転車は左側通行となっていますので、逆走と言われてしまったようですね。

逆に被害者になるのでは?

今回の大炎上で、精神的に辛い思いをしていると思います。

今までの生活を奪われてしまったチャリカスママさんは損害賠償を訴えることが可能と思われます

この炎上に加担した第三者は当事者ではないので名誉毀損で損害賠償の対象になります。

名誉毀損は事実であろうがなかろうが、著しく名誉を傷つけられた場合に適用されます。

法律的には 映像に関しては肖像権違反です。

精神的慰謝料は、かなりの額になると思います。

大炎上はしてしまいましたが、新たな個人情報や新情報の流出が無いため、近所の人からは好かれているのではないでしょうか。

なぜこんなに炎上してしまったのか

常日頃から自転車の危険運転が絶えませんね。

私も運転するときは、子供と老人と自転車には十二分に気を付けています。

一度ヒヤッとした経験のある道や、抜け道と言われる細い路地は、極力走行しないように徹底しています。

恐らく日頃から危険運転自転車に悩まされ、不満を抱いている人が多いのではないでしょうか。

そして一番の原因は、運転手へ対する態度が悪すぎたのでしょう。

人間は誰でもカッとなり、イライラが収まらないときはありますよね。

今回も、チャリカスママさんと動画を投稿した人が冷静になり、お互いにすみませんと頭を下げることが出来ていたら、こんな事件にならなかったのではないでしょうか。

あと、この動画を見た第三者が、自分が加害者になるかもしれないという意識があれば、こんなに拡散されることもなかったでしょう。

まとめ

事件が起きた時間帯は車両通行禁止だった可能性もある。

チャリカスママさんに訴えられる第三者がでてくる可能性がある。

近所の人からは好かれている可能性がある。

私も社会人として恥ずかしくない行動をとりたいと思います。

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