宇宙人は人間になりすまし実在していた理由3選、トランプも認める!?

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宇宙人は実在するのか。

その答えがはっきりし始めました。

トランプ大統領やオバマ元大統領も黙ってはいられなくなったようです。

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身近な友人が宇宙人かも

宇宙人は地球に二万人は存在していると言われています。

地球侵略などをするつもりはなく我々の生活を観察するためだと言われています。

恋愛、育児、出産、育児などに興味があるようで宇宙人は人間らしさに憧れがあるようです。

なぜなら彼ら宇宙人は試験管ベイビーであり育児は政府が運営する施設で専門家がそだてているのです。

なので私たちの生活にとても興味があり自身の勉強を兼ねてきているらしいのです。

オバマの発言にトランプはムキになっている

オバマ元大統領は「宇宙人は存在する、しかし私は見たことがない」と語っています。

エリア51と言う空軍管理区域に宇宙人が収容されているという噂がアメリカで多く話題となっています。

しかしオバマ元大統領は「エリア51ではちなみにみたことがない」と語りました。

その言動にトランプ大統領は「実在するかはわからないがエリア51の情報を漏らすべきではない」とムキになっていました。

これは注目されたオバマ元大統領への嫉妬なのか、はたまた何かをトランプ大統領はかくしているのかもしれません。

レアアースの存在

宇宙人に出会えないのは地球がかなり珍しい存在であると言うのがあります。

これをレアアースと言います。

一つの星で生命を誕生させるには太陽、月、放射線の遮断など奇跡に近い条件がそろわないと生命を維持するのは難しいのです。

その中で地球という我らの星はかなりレアな存在だと言われています。

なので生命が生きる星は近くになく中々出会えないということになります。

我々は動物園状態

宇宙人は我々地球より高度な技術が進んでおりあえて会わないように避けているというのです。

私たち人間は宇宙人にとって観察対象で展示物や実験対象として弄ばれているのです。

いわゆる私たちが檻の中にいるライオンやキリンを眺めているように宇宙人も「これが地球の人間というものか」と楽しんでいるのです。

私たちの進化や文化を干渉しないでいざという時まで静観しているのです。

要するに私たちは常に宇宙人から見られているのです。

私たちは勝手に宇宙人より自分たちの方が知能が高く優秀と思い込んでいるだけで実は手のひらで転がされているのです。

宇宙人が人間を作った

猿から進化し人間になったと人類は思い込んでいます。

しかしこれは大きな間違いです。

6000年前にシュメール文明に人類の始まりが記載されています。

アヌンナキと呼ばれる神々が地球におりてきて人類を創造し文明を築いたと言われています。

水の神様であるアヌンナキは人間に生きる術を教えたと言われています。

そして大洪水の予言も当て人類を救ったこともあったそうです。

シュメールの遺物には宇宙人と思われる壁画や銅像があると言われているのです。

勝手な人間の思い込みで自分たちが進化していると言っているだけで実は宇宙人に育てられただけという可能性が出てきました。

まとめ

いかがだったでしょうか。

私たちは勝手な思い込みで自分たちを理解し知能の高い生命だと勘違いしているだけで実は宇宙人の方が何倍も上手で完璧な生命だということが分かっていただけたはずです。

トランプ大統領はこの事実を漏らさないように宇宙人から命令されているのかもしれませんね。

信じるか信じないかはあなた次第ですがもっと視点をかえてみてもいいかもしれません。

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